2008年03月31日
朝の連続テレビ小説「瞳」
今日、3月31日よりNHK朝の連続テレビ小説が「瞳」へと変わっていました。
前作となった「ちりとてちん」ですが、ネットの記事を覗いていましたら関東では視聴率が歴代最低だったと記されておりました。とは、言うものの15パーセントは超えていたと記憶していますので、根強い連ドラファンが多くいらっしゃることに変わりは無いようです。
なかなか時間帯が合わないので、歴代の番組も通して鑑賞した記憶はありませんが、私がまだ小学生だったでしょうか?あの「おしん」も、この連ドラのはしりだったんですかね?

今回の「瞳」はヒロインに榮倉奈々、他西田敏行や飯島直子らも出演しているみたいですね。また、今回のテーマのひとつに「里親制度」があるそうです。殺伐とした事件なども日々耳にし、希薄になったとされる現在の家族のあり方などに一石を投じることができるのかな?期待します。
それと、毎回ラスト5秒にストリートダンスを放送するという新しい試みも売りだそう。
ps、
「ちりとてちん」のオープニング映像で紹介しておりました映像監督の小島淳二君(同級生ですので君付けで失礼します)、子供の学校の都合などもあり、この春から福岡に越しているみたいです。連絡とってみます。
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